2007.02.02 :: 待てない!!!
ネムコは夕御飯が待ちきれない。
夕飯前にお風呂に入るので 余計にお腹が空く。
でも ネムコ以外の家族たちは そうではないようで。
「ご飯出来たよー!! 食べるよー!!」
と 声を掛けても知らんぷり。
息子は その時間帯に わざわざ宿題やってたり
娘は 風呂上り いつまでも 裸んぼうのまま フラフラしていたり。
夫も返事はするものの 寝そべったまま 新聞から目を離さない。
義母は 帰宅するなり 近所のお客さんにパンを届けに行ったきり
多分喋ってるだろう 戻ってこない。
ネムコ一人 お腹が空くと 余計ヒステリックになり
「早く 食べよーよー!!!」
と キンキン声で 怒鳴り散らす。
「ご飯 冷めちゃうよー!!!」
が 誰も反応しない・・・。
・・・(ーー゛)
ネムコ 腹が空きすぎて 気分悪くなる。
手足もフラフラだ。 (((。o゜))))((((゜o。)))
前にも話したが ネムコは お腹が空くと 震えるのだ。
やっと みんなが席に付いても ネムコはやらなければならん事が・・。
娘の長い髪にドライヤーをかけるのだ。
食事時でないと じっとしてくれないのだ。
自然乾燥だと 娘の髪は柔らかくて絡まって 次の日には大変なことになる。
いっそ 切ってしまいたいが・・・753に日本髪を結うのが
ネムコの夢なので ぐっと我慢である。
イライラしながら やっと乾かし
さあ やっと食べれるぞ!!
と 体制を整え 手を合わしたとたん
「おかわりー!!」
元気な息子・・・。
立ち上がり ご飯をよそいにいくネムコ。
戻ってくると
「悪い 少し入れて」
と 夫が茶碗を差し出す。
・・・・(ーー;)
お腹が空いてもう限界もこえ 眉間にしわが寄り 鼻も膨らむ。
さあ 今度こそ!!
と 思うと 娘が牛乳のお代わり・・・コップを差し出す。
「おばあちゃんが 入れてきてあげるよ」
見かねた義母が 言ってくれるが
「イヤあ〜 お母さんがいい。 お母さんに入れて欲しい〜」
「お母さん 僕もお代わり お母さんが入れてきて!!」
「ネムちゃん モテて いいね〜」
拗ねる 義母。
・・・・(ー_ー)!!
牛乳とご飯を入れて戻ってくると
「ご馳走様!!」
と 夫。
きぃーーーーーーーーっ
「お代わり」
息子 ご飯好きの為 何杯もお代わりする。
切れるネムコ。 (−−〆)
「もう!!自分で入れて来んかい!!
それに 米粒ばっか食べとらんと おかずも食べんかい!!」
なかなか 食量にありつけない 半狂乱のネムコである。
(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
これが 毎晩繰り広げられる。
ああ いつも腹ペこ。

昨日の夕飯は 牡蠣フライ
揚げていたら 泡がぶくぶくしてきて 鍋からあふれ出そうになった。
あー こわ。
火事いくぞ!
っと思ったけど 面白いので シャッターチャンス。
危ない主婦ネムコ。

牡蠣のニオイが好き。
このニオイだけで ご飯が食べられそう。
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夕飯前にお風呂に入るので 余計にお腹が空く。
でも ネムコ以外の家族たちは そうではないようで。
「ご飯出来たよー!! 食べるよー!!」
と 声を掛けても知らんぷり。
息子は その時間帯に わざわざ宿題やってたり
娘は 風呂上り いつまでも 裸んぼうのまま フラフラしていたり。
夫も返事はするものの 寝そべったまま 新聞から目を離さない。
義母は 帰宅するなり 近所のお客さんにパンを届けに行ったきり
多分喋ってるだろう 戻ってこない。
ネムコ一人 お腹が空くと 余計ヒステリックになり
「早く 食べよーよー!!!」
と キンキン声で 怒鳴り散らす。
「ご飯 冷めちゃうよー!!!」
が 誰も反応しない・・・。
・・・(ーー゛)
ネムコ 腹が空きすぎて 気分悪くなる。
手足もフラフラだ。 (((。o゜))))((((゜o。)))
前にも話したが ネムコは お腹が空くと 震えるのだ。
やっと みんなが席に付いても ネムコはやらなければならん事が・・。
娘の長い髪にドライヤーをかけるのだ。
食事時でないと じっとしてくれないのだ。
自然乾燥だと 娘の髪は柔らかくて絡まって 次の日には大変なことになる。
いっそ 切ってしまいたいが・・・753に日本髪を結うのが
ネムコの夢なので ぐっと我慢である。
イライラしながら やっと乾かし
さあ やっと食べれるぞ!!
と 体制を整え 手を合わしたとたん
「おかわりー!!」
元気な息子・・・。
立ち上がり ご飯をよそいにいくネムコ。
戻ってくると
「悪い 少し入れて」
と 夫が茶碗を差し出す。
・・・・(ーー;)
お腹が空いてもう限界もこえ 眉間にしわが寄り 鼻も膨らむ。
さあ 今度こそ!!
と 思うと 娘が牛乳のお代わり・・・コップを差し出す。
「おばあちゃんが 入れてきてあげるよ」
見かねた義母が 言ってくれるが
「イヤあ〜 お母さんがいい。 お母さんに入れて欲しい〜」
「お母さん 僕もお代わり お母さんが入れてきて!!」
「ネムちゃん モテて いいね〜」
拗ねる 義母。
・・・・(ー_ー)!!
牛乳とご飯を入れて戻ってくると
「ご馳走様!!」
と 夫。
きぃーーーーーーーーっ
「お代わり」
息子 ご飯好きの為 何杯もお代わりする。
切れるネムコ。 (−−〆)
「もう!!自分で入れて来んかい!!
それに 米粒ばっか食べとらんと おかずも食べんかい!!」
なかなか 食量にありつけない 半狂乱のネムコである。
(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
これが 毎晩繰り広げられる。
ああ いつも腹ペこ。

昨日の夕飯は 牡蠣フライ
揚げていたら 泡がぶくぶくしてきて 鍋からあふれ出そうになった。
あー こわ。
火事いくぞ!
っと思ったけど 面白いので シャッターチャンス。
危ない主婦ネムコ。

牡蠣のニオイが好き。
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